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東京バレエ団 創立50周年 祝祭ガラ

久々の更新です^^;


もう1ヶ月も前のこと。

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「100年に一人」と言われるダンサー「シルヴィ・ギエム」が
2015年末に引退すると言う、ファンにとっては衝撃のニュースから約二週間後の8月末に

「東京バレエ団 創立50周年 祝祭ガラ」@NHKホール


に行ってきました。



ダンスネタは久しぶりな気が・・・



NHKホールに行くのは、一体何年振り?



演目は

「ペトルーシュカ」
「スプリング・アンド・フォール」
「オネーギンより第3幕のパ・ド・ドゥ」
「ラ・バヤデールより影の王国」
「ボレロ」

指揮:ワレリー・オブジャニコフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
ピアノ:菊池裕介(ペトルーシュカ)



ベジャールのペトルーシュカは、何度か観ているけれど、
今回、ミハイル・フォーキン版を観たのは初めて。
全然違ったバージョンで、ちょっと驚き。
うーん、ベジャール版の方が好きかも・・


オネーギンは、吉岡美佳さんと、マニュエル・ルグリ。
もうこれは、「美しい!」 その言葉がぴったり。



この日の最大目的は、ギエムの「ボレロ」
ギエムファンの私としても、引退のニュースは、物凄くショックだった。
さよなら公演を日本で開催するらしいけれど、はたして?チケット取れるのだろうか・・・。


ギエムのボレロを観るのは何回目だろう?
幸運な事に、この日の座席は、1Fの前の方。


この日でボレロを踊るのは、最後だとか?
どこかで、そんな事を読んだ。


始まりから、息をするのも忘れてしまうほど、舞台に釘付け。
一瞬たりとも目を放せない!
音楽が段々と盛り上がっていくと同時に、私の胸も高鳴っていき、思わず力が入ってしまう。

いつもいつも思うけれど、
「終わってほしくない、この時が永遠に続けばいいのに」
と。


・・・まぁ、ダンサーにとっては、迷惑な話ですね・・笑


カーテンコールは、何十分続いただろう?
会場が割れんばかりの拍手と、1階席は、ほぼスタンディングオベーション。
今まで観てきた東京バレエ団・ギエムの中で一番盛り上がってた気がする。


一緒に行った友人と、会場を出て歩きながら、ボレロについて熱く語り合い
・・・いや、熱く語ってたのは、私だけだったりして?!笑


その後、興奮さめやらず、お茶しながら
ダンスについて、ダンサーについて、色々とお喋り。

楽しいひと時だったなぁ~!



そうそう、会場内には、今までの貴重と思われるポスターが貼ってありました。

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ジョルジュ・ドンのボレロ、観てみたかったなぁ~
1990年のポスター。
この頃、彼の事をまだ知らなかった私・・。
あぁ、、今や映像でしか観られない。。

あぁ、残念な・・・
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by a-monly | 2014-09-29 01:09 | だんす | Comments(0)

Eva Yerbabuena

パリオペラ座バレエ団鑑賞の翌日は、打って変わって激しく情熱的なフラメンコ。


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エヴァ・ジェルバブエナ

「雨」

@新宿文化センター



今回も、ここ最近フラメンコステージを一緒に観に行ってる女子と。





エヴァのステージを観るのは3度目。
私が今まで観てきているスペイン・フラメンコダンサーの中で、
一番アーティスティックだと思う。





始めて観た時は、今まで観た事が無いような演出で、印象深かったなぁ。
もっとも「私の観た中で」だから、想像を遙かに超えたステージセットや演出やら
世の中には沢山あると思いますが・・・



孤独をテーマに作られ、発表当時はエヴァの最高傑作と評されたそう。


心を揺さぶるな何かがそこにあって、頭では理解できないような想いが込み上げてくる。


エヴァはサパテアードが魅せ所と、私はそれを楽しみにしていて、
今回も、そこをじっくり観ることができた。



やっぱりタップって好きだなぁ・・
フラメンコも手の動きよりも、足の方が好きで、
リズム系のタップダンスも好きだし。

楽器を持たずして奏でてしまう音楽です。





踊りもさることながら、バンドのカッコ良さに毎度感動!!
例えば、バレエとは違い、フラメンコステージの音楽ボリュームは大!
昔通っていたライブハウスを思い出しちゃいます・・笑



バンドとダンサー、一緒にステージを創り上げていることがよーく伝わってくる。



そんな素晴らしい歌を披露してくれた歌い手の方達と、帰り道一緒でした(笑)
信号待ちしていたら、「あれ?あの前の人たちってさっき・・・」って・・笑





ショーの後には、トークショーもありました。
そんなこととは全然知らず観に行ったので、かなりのお得感!



この日も興奮冷めやらず・・
2日間のダンス観賞を終えてしまったら、次は一体いつ観られるかな?と
何だかちょっと寂しくなったのでした。。

勿論?!
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by a-monly | 2014-04-09 23:16 | だんす | Comments(2)

椿姫

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パリオペラ座バレエ団
「椿姫」

マルグリット・・・イザベラ・シアラヴォラ
アルマン ・・・ マチュー・ガニオ

振付・演出・・・ジョン・ノイマイヤー



パリオペラ座バレエ団の来日公演は、いつもタイミングが合わず、
今回、やっと観る事ができた。
エトワール・ガラは観に行きましたが、オペラ座バレエは初です(笑)


残念なことに、今シーズンで、イザベラ・シアラヴォラとアニエス・ルテステュは引退だそう。。


どの日に観に行くか悩んだ結果、この2人の椿姫に決定。


3階席でオペラグラスを持たずに行ったため、遠めでだったけれど、
物凄く感情移入してしまって、愛するがゆえの2人のせつなさが、ぐーっと胸にきて泣きそうだった。

イザベルの足がまるで手かと思うほど、繊細で美しく、目が離せなかったなぁ・・・
マチューは、ほんと美青年!笑
あの美しさで踊られてしまったら・・・もう見惚れるしかないです。
ご両親が世界的に知られているバレエダンサーだったんですものね。
やっぱりDNAってスゴイ・・・。


今回の公演が、あまりに素晴らしかったので、
買うまい!と思っていた 公演プログラムを購入。
サインしてもらいたい!と、楽屋口でしばらく待ってみたり・・^^;
「でまち」されていたファンの方、ざっと200人位いたかな?

そのうち雨がポツポツきてので、結局帰りました(笑)
公演プログラムを購入したのは良いけれど、ペンを持ってなかったことに気が付いちゃったし・・笑


でもやっぱり、感動したことを、本人に伝えたかったな!
・・・・・と言いつつ、あの人数じゃ無理!!! その前に語学がダメ!笑




コンテンポラリーバレエが好きな私は、古典クラシックって今まであまり観に行っていないのだけれど、
この日観た椿姫があまりに素晴らしかったので、ちょっぴり古典クラシックにハマりそう。


言葉にならないほどの感動。 忘れられない日になったなぁ~。





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そうそう、上野公園の入口は桜が咲いてました。
まさか桜を見られると思ってなかったので、余計に嬉しかった~

そして・・・
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by a-monly | 2014-03-26 00:36 | だんす | Comments(2)

聖なる怪物 ふたたび

去年の12月1日



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再演を熱望してた
シルヴィ・ギエムとアクラム・カーンの
「聖なる怪物」

なんと、あの舞台が5年の時を経て再び日本に!!


とってもとっても楽しみに、指折り数えて待ったこの日。
その楽しみの一つに、久しぶりに友人と会えると言うのもあったんだけれど、
急病で来られなくなってしまい、ほんとにほんとに残念だった。。。

ゆっくりランチしながら、色々話したいこともあったり、
きっと、この舞台を友人が気に入るだろうと思っていたこともあり。。。



あれ?今回は、ギエムが日本語を喋ってたけど、
前回は、日本語の台詞あったかな??


アクラムが踊るインド舞踊はとにかくカッコ良く、
ギエムのバレエ主体の動きは美しい。

とかく、2人が重なって踊るところでは、まるで一人の人間として見え、
ギエムの身体能力の高さに感嘆する。

笑ってしまう場面も沢山あるこの舞台を気に入っている人も多いんじゃないかな?
客席の照明が点いてもカーテンコールは止まず、
スタンディングオベーションもいつもより多かったなぁ・・・


再びの、再演を熱望!!!!!!
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by a-monly | 2014-01-11 01:07 | だんす | Comments(0)

NYCB 2日間

先週は舞台週間。

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21日・23日共にNew York City Balletの公演に。



日本ツアー初日だった21日は、友人と一緒に。
会場のオーチャードホール前にはレッドカーペットが敷かれ、カメラが来ていた。


「セレブが来るのかしら~?」


と話ながら会場内へ。



上の席だったから、1階がよく見渡せる。
芸能人やダンサーがちらほらと。
思わずミーハー心がでちゃって、公演時間までヒマじゃない!笑



この日は、プログラムA


・セレナーデ
・シンフォニー・イン・スリー・ムーヴメンツ
・タランテラ
・ウェスト・サイド・ストーリー組曲



ウェストサイドストーリーは、半分がミュージカルのよう。
台詞もあったり、歌もあったり(歌はダンサーではなく歌手が歌っていました)
後半はシューズも変わりバレエでしたが。

生のオーケストラで迫力満点な舞台を近くで鑑賞できたのは、とても良かったなぁ。





一緒に観に行った友人とは、公演前に軽く食事を。
久し振りにゆっくり話せて、それがとっても嬉しかったぁ~
これも、とっても楽しみにしていた一つ♪





23日は一人で鑑賞。



プログラムB

・バランシン版 白鳥の湖
・フォー・テンパラメンツ
・シンフォニー・イン・C



3階のバルコニー席からの鑑賞。
下手が見えずちょっと残念だったけれど、、



バランシン版の白鳥の湖は群舞の衣装は黒。
そう、白鳥ではなく黒鳥。
切なさがしんしんと伝わってきた白鳥の湖にホロっとした。



モダンナンバーが半分くらい。
いわゆる「バレエ」でもモダンで都会的。
全体的に女性ダンサーは背が高く、迫力があったなぁ。



そんな事を、購入したプログラムを読みながら思い出してます。

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by a-monly | 2013-11-01 00:37 | だんす | Comments(0)

小さな家 UNE PETITE MAISON



「小さな家 UNE PETITE MAISON」



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10月4日
新国立劇場

出演  中村 恩恵
     首藤 康之

振付け 中村 恩恵





10月5日、首を長くして待っていた首藤康之さんのダンス公演。



ここ1年で2度、首藤さんを見ているけれど、どちらも舞台だったので、
久し振りのダンスでとっても楽しみにしていた。





前回のレネットのように、ステージを大きくフラットに作っていて、
12列目だった席は、実質3列目・・・
こんなに前だと、何故か緊張してしまう^^;笑



「小さな家」
建築家ル・コルビジェの舞台だ。




 小さな家
 サヴォア邸
 マルセイユのユニテ・ダビタシオン
 ロンシャンの礼拝堂
 ラ・トゥーレット修道院
 カップ・マルタンの休暇小屋



これらの作品が、舞台に登場する。
セットは、白い家が一つあるのみ。
それが、4人の人によりグルグルと回ったり、移動したり、
また、中や外の様子も若干変わっていく。


空間・水平・垂直・光・・・
語りが踊りによって表現される。


見方や感じ方は、きっと人それぞれ。
それがまた面白いのかも。



それにしても、やっぱり首藤さんは美しいダンサーだ!




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新国立劇場に入ると、すぐに目に飛び込んでくる
華道家が生けたダイナミックな作品。

これが、一つの楽しみだったりする。
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by a-monly | 2013-10-10 00:59 | だんす | Comments(0)

シレンシオ

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あまりに面白く、私の中にキョーレツな印象を残した2007年始めに観た舞台
「空白に落ちた男」


あれから5年半。
パントマイムをベースに舞台を作っている小野寺修二さんとダンサー首藤康之さんが
再び一緒の舞台に!
7月初旬、東京芸術劇場・プレイハウスにて。



そして今回は、何と原田知世さんも出演。
舞台に立つのは30年振りと言っていたような・・・





基本的に台詞はなし。


「シレンシオ」

とは「静寂/沈黙」と言った意味らしい。


一歩たりとも間違えのない、計算されつくされたと思われる動きだったり、
マイムの凄さには圧倒される!

笑ってしまうシーンもあり、え?なんだ?なんだ?と釘点けになってしまったり、
とにかく観客を飽きさせない。





作り手と踊り手
表現者ってなんて素晴らしんだろう!
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by a-monly | 2013-08-22 00:59 | だんす | Comments(0)

マリア・パヘス

2年ぶりの来日


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マリア・パヘス「UTOPIA」 at オーチャードホール



楽しみにしていた5月18日。
この時一緒に行った友人と、観に行こうと約束していて。
彼女は仕事でぎりぎりの時間! 間に合って良かった~!



珍しく後方の席で。
もちろん前方の方が臨場感が味わえるけれど、
後方でも思ったよりも迫力がスゴイ。




マリア以外のダンサーはコンクリート色グレーの衣装。
照明によって、少し色が変わって見えたり、
今回は、照明にかなり注目してしまった。


いつもながら、マリアの長い腕はまるで関節がないかのように
しなやかに舞う。そしてダイナミック。


マリアも勿論だけれど、その他のダンサーたちの踊りが迫力があって、
胸にずーんとくるものがある。
サパテアードは、まるでパーカッション。
手の動きもさることながら、私はやっぱりリズムを刻むタップが好きだなぁ。


8つのシーンに分かれていて、それぞれにテーマがあり、全体が一つの物語になっている。

毎回思うけれど、振り付けから音楽・衣装・照明。
一体その想像力はどこからくるのか?


途中シーンでの扇子使いが流石と思うほど格好良い。
これについて、公演後に友人とあれこれ話した。


音楽も迫ってくるものがあり、、、CD買っておけば良かったー。
と後から思ったほど。



カーテンコールでいつも感じるのだけれど、
他のスペインのフラメンコ舞踏団の中で、
マリア・パヘス舞踏団が一番盛り上がる気がする。
この日は、何十分拍手が鳴り止まなかっただろう?


興奮冷めやらぬままロビーへ出て、公演プログラムを購入しようと思ったら、
どこからか歓声が沸き起こった。


なんと、なんと!
マリアが出てきたのだ!!!



もう、もみくちゃです(笑)


マリア本人がプログラム購入者に手渡ししたいと!!!!


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なんとも素敵なサービス。
「ありがとう」と日本語で購入者に声をかけてました。
ファンをとても大切にしているのが伝わってきた。


時間に限りがあって、私の順番が来る前にマリアは去ってしまったけれど、
今回も、素晴らしい公演をありがとう!!!

公演後は・・・
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by a-monly | 2013-05-27 21:56 | だんす | Comments(2)

Béjart Ballet Lausanne Japan Tour 2013

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3月5日は、待ちに待ったモーリス・ベジャールバレエ団(BBL)の日本公演。




この日は、公演後に芸術監督ジル・ロマンと、ボレロを踊ったエリザベット・ロスのアフタートークがあるという、
とてもスペシャルな日。




演目は

 ・ディオニソス組曲
 ・シンコペ(新作)
 ・ボレロ



ディオニソス組曲では、男性ダンサーたちの力強い踊りが繰り広げられ、
とても迫力があった。
特に、日本人ダンサーの那須野さんの踊りは、スピードとキレがあり、印象深い。


ジル・ロマンの新作、シンコペは、テンポ良く、ユーモラス。
シンコペ・・・音楽用語のシンコペーション=リズムのずらし。
公演プログラムによると、医学的な要素も入っているらしく、
一緒に行った友人と「もう一度観たい」と話したほど、面白い演目だった。



エリザベット・ロスのボレロは、今回で2回目の観賞だった。

今まで何人のボレロを観たかな?


私が観た中では、一番しやなかなボレロに思えた。
当たり前の事かもしれないけれど、踊るダンサーによって、その踊りは違ってくる。
だから何度も観ている演目でも、そういった面白さがある。


BBLの中で、私の好きな演目上位に入るボレロ。
また観ることができて、幸せ。



けれど、もう一度、ジル・ロマンが踊る「アダージェット」が観たい。
私の中での一番だ!

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by a-monly | 2013-03-13 01:45 | だんす | Comments(2)

Ballet Nacional de España

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2007年の来日から6年。



自宅リビングに飾ってある2007年の公演プログラムをたまに観ては、その時の感動を思い出してた。
去年、そのプログラムの表紙を見ながら、
「何年も来日してないけれど、次来るのはいつだろう?」と
激しく観たい衝動に駆られ、そしてちょっと寂しくもなったとある日。

その数日後に、なんともすごいタイミングで、来日することを知ったのだ!





想いが通じたのかな?なんて自分勝手な事を思い・・笑
以前から「フラメンコを観たい!」と言っていた友人にも声をかけて一緒に行くことに。



楽しみに、楽しみに、待ちきれない気持ちで迎えた当日。
公演+前後の予定で、この日は楽しみだらけ。



久しぶりのオーチャードホール。
座席もまずまずな場所。


演目は

・グリート
・セビリア組曲




幕が上がった瞬間から、ドキドキと胸が高鳴る。

男性ダンサーたちに囲まれて歌い出すバイラオール。
その声のみが響き渡り、

「フラメンコを観に来たんだ!」

と言う幕開け的なものを感じた。



サパテアードの音といい、歌声・演奏といい、かなりの迫力。
その激しい足とは反対に、とてもしなやかに動く指先。





2部の日本初演 『セビリア組曲』 では、面白い演出が。
始まりに、幕が30cm位だけ空き、ずらーっと並んだダンサーたちがカスタネットを鳴らす。
手と足しか見えていない状態だ。
こんな演出は初めて!


場面が移っていき、フラメンコらしからぬ衣装で登場した女性ダンサー。

あれ?バレエみたい?

と思ったら、やはり足下はポイントシューズ。
足はバレエだけれど、腕の動きはフラメンコ。
途中、フェッテもあり、普段の力強いフラメンコとは違った、しなやかで優雅な踊り。



今回は、バレエ色が少し入って、また違う世界を観られたなぁ。
芸術監督は、フィギュアスケートの振り付けもしているアントニオ・ナハーロ氏。




カーテンコールは一体どれくらい続いただろう?

友人は楽しんでくれたかな?とちょっと心配だったものの、ものすごく気に入ったようで
「フラメンコ教室探す!」と^^





力強くて、情熱的。 終始、私の心を高鳴らせてくれるダンスは、フラメンコ以外にまだ見つけられない。

私の一番好きなダンス=フラメンコ。


すでに次のフラメンコ公演のチケットを購入しているけれど、
今から楽しみで仕方ない!!!

公演前後は・・・
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by a-monly | 2013-02-07 22:41 | だんす | Comments(0)