カテゴリ:だんす( 43 )

Marìa Pagès  フラメンコ

随分とさかのぼって、2月22日のこと。



Bunkamuraでの展示会搬入前日、
別件でbunkamuraにおりました。



f0192411_2226987.jpg

Compañia Marìa Pagès(マリア・パヘス舞踏団)
「Mirada(ミラーダ)」


なんと世界初演!
そして今年は、舞踏団創立20周年だそう。


前回の来日か前々回の来日公演のときも、確か世界初演のプログラムがあった。
日本のフラメンコファンは熱いと聞いたことがあるけれど、
私もその中の一人・・・いや端くれか・・^^;





いつもはだいたい一人で観に行くフラメンコだけれど、
今回は、行きたい!と言っていた、友人とその妹ちゃんも一緒に。


マチネだから14時開演だろうと勝手に思いこんで、待ち合わせ時間を決めた。
東急本店前で友人を待っている間にチケットを確認したら、、

えええ! 15時開演!!!???


だったら1時間遅くても良かったし、友人に悪いことしちゃったなぁ・・・・って。


友人が待ち合わせ場所に現れて、開演時間の事を伝えると、
彼女も14時だと思ってたとのこと! 良かった~~~


まだ到着せぬ妹ちゃんを待つ間、東急にでも入ってようか?と入口まで歩いたら
向こうからモデルっぽい人が歩いて来るじゃないの!


「うわ~あの人、モデルみたいだね」と話しながら東急に入ったら



なんと、ホントにモデルでした(笑)



1Fでファッションショーをやってたのです。
しばし、その並外れたスタイルと美しさにため息混じりで見惚れていました。


f0192411_22255012.jpg


同じ人間だとは思えない!!!
でもきっと、その体型や美しさを維持するために努力なさってるのでしょうね~

私なんぞ、なんの努力もせずに「痩せたい」とか言ってられないわ・・・^^;



そんな美しいモデルさんたちを見た後にbunkamuraへ
ドゥ・マゴでカフェオレ飲んでオーチャードホールへ向かう。


「ミラーダ」
スペイン語で「見る」「視線」と言った意味だそう。


沢山の場面から成り立つミラーダ。
台詞があったり、歌があったりと、、初めてマリアの声を聞きビックリ。


クラシックバレエのあの有名な
「THE DYING SWAN」や
よく耳にする「聖者の行進」などのフラメンコ曲以外もあり、
その曲たちに合わせてフラメンコを踊ってしまうなんて マリアには驚きだ。


とても力強いのに、長~い腕は相変わらず人間業とは思えぬほど、繊細でしなやかに舞う。


裾が3mほどある衣装を引きずって踊る姿は圧倒。
それを見てスペイン国立バレエ団を思い出した。



「踊ることは、私の人生そのもの」 by マリア・パヘス


なんてカッコイイ言葉なんだ!


情熱がステージから客席の私まで届いているのだろう。
とにかく胸が高鳴って、興奮しっぱなし。
だから観た後にどっと疲れるって噂もあったり、なかったり、、、笑



あっという間に終わってしまい、
鳴り止まぬカーテンコール。
もちろんスタンディングオベーション!


即興で歌って踊るアンコールは、いつ見てもカッコイイ。
そしてバンドの迫力と生フラメンコ音楽のカッコよさには、いつもながら大興奮!



公演前に見たモデルさんはとっても美しかったけれど、
マリアの踊りには、生身の人間としての美しさがある。
(勿論、モデルさんが生身の人間じゃない というわけではなくて・・)



次の来日公演が楽しみでならない。





※ 公演プログラムが300円で販売されていたから
  「お安い!」と 帰りに購入。
  しかし・・・プログラムを受け取った瞬間、お値段に納得。。

  薄っっっ!!!!!

  ぺラッと1枚、見開きのみ。。 
  そりゃ~ 曲目もほんの数曲しか書いてないし、ダンサー達の写真もなし。。
  もうちょっとお値段あげてもらって構わないから、せめて曲目だけでも全部書いて!!!!!
[PR]

by a-monly | 2011-04-06 23:02 | だんす | Comments(2)

BBL(ベジャール・バレエ・ローザンヌ)

14日は楽しみにしていたベジャールバレエローザンヌ(BBL)
の来日公演だった。



f0192411_0123390.jpg

今回、プログラムは買うまい!
と思っていたけれど、気になることもあったりで、結局買ってしまった・・・。
どんどん増えていく公演プログラム。
こんな感じだから、家のものが減らない(笑)



現・芸術監督ジル・ロマンの新作「アリア」が観たい。
その思いから、この日のチケットを購入することに。



今回は前の方の席で観たいと思っていたけれど
発売当日、チケット代金を見て怯んだ私・・^^;


結局、公演間近になって、やっと購入。
f0192411_0172493.jpg

そうしたらなんと!
¥1000割引に、BBLのDVDまで付いてきてしまうと言う
素晴らしいお得チケットだった♪



席は3階席。
ステージ袖が少し見えないけれど、全体を見渡しやすい。



演目は

 「3人のソナタ」
 「火の鳥」
 「メフィスト・ワルツ」
 「アリア」


新作「アリア」は45分という長い演目。
ギリシャ悲劇の主人公とその彼の分身の出現。ふたたび一つになるために
死を賭けて戦う二人・・・
さまざまな人間関係をめぐる作品
(公演プログラムより)


沢山の登場人物たち。
かなり見ごたえあり。



この日は、火の鳥に感動したなぁ~



とにかくやっぱりダンスってスゴイ。
なんていうか?
言葉を発しないで伝わってくるなにか。
全身で表現する、その素晴らしさ。

やっぱり観に行かずにはいられない!

けれどちょっと残念(良いお話ではないです。。)
[PR]

by a-monly | 2010-11-26 00:32 | だんす | Comments(2)

『Apocrifu』

だいぶのんびりな更新ですが・・



9月5日
ベルギー王立モネ劇場 製作
『Apocrifu』
at オーチャードホール

f0192411_21345619.jpg



へ出かけてきました。




振付       シディ・ラルビ・シェルカウイ
ダンサー    首藤 康之
          ディミトリ・ジュルド
          シディ・ラルビ・シェルカウイ
コーラス      ア・フィレッタ
衣裳        ドリス・ヴァン・ノッテン




ヨーロッパでは絶賛されていたらしい、この舞台。
来日するのを待ち焦がれてました。


2日間だけの公演。
前から7列目。
オーチャードホールはステージが高いため、若干見づらい。



ダンス公演と思っていたら、
台詞もあり、歌もあり、そしてコーラスグループも出演
ステージにはセットが組まれ、階段や建物や、本に人形・・と
一般的に想像するようなダンス公演とは違った。


インド舞踊で使われてる(と思われる)鈴を足首に巻き、
動くたびに鳴り響く音色に引き込まれてしまう。


異なる踊りを踊ってきたダンサー3人が同じ舞台に立つ。
バレエだったり、アクロバットだったり・・・
こんな舞台を観られる機会はなかなか無い気がする。



タイトルの「アポクリフ」とは「外典」という意味なのだそう。
「拒絶や排除について語りたかった」
とシェルカウイの言葉にあった。

孤独や調和、喪失、、、そんな事を思わせる舞台。
宗教的な話も出てくる。

人間として、こらからの人生について
ものすごく考えさせられた。



根底にはシェルカウイの哲学が・・・





踊りで、そんな言葉・思いたちを表現できることって
なんと素晴らしいんだろう!




f0192411_21351873.jpg

そしてまた、コーラスグループ「ア・フィレッタ」が素晴らしかった!!!
宗教歌を思わせるような歌だったり、アラブを想像させるような歌だったり。
私が興味を持っていたところだ。



もう一つ、実はドリスの衣裳も楽しみにしてた。
ライカとの契約が終了して日本から撤退してしまった以来、
雑誌でしか見ていなかったドリスの洋服。
シンプルなんだけれど、細部までこだわりがあって、着心地が良さそう。


帰宅して早速、ドリスを好きなパートナーに報告。



ブラボーな舞台。
一人贅沢な時間を過ごした休日の午後。



この感動を、出演者にも伝えたい。






まだまだ昼間は暑いけれど、
9月はアート月間?! 芸術の秋??!




この先、まだアート系イベント続く・・・
[PR]

by a-monly | 2010-09-13 21:56 | だんす | Comments(2)

KAZ

8月31日
『熊谷和徳×東京フィルハーモニー交響楽団』
at オペラシティコンサートホール



  タップ            熊谷和徳
  指揮             中川賢一
  音楽監修・編曲・ピアノ 中島ノブユキ
  演奏             東京フィルハーモニー交響楽団


f0192411_2113588.jpg

(携帯で撮ったので、画像がとても荒いです・・)

オペラシティコンサートホールに行ったのは初めて。



天井がとても高く、そのせいか開放的で舞台が見やすそう。

・・・と思ったけれど
私の席は8列目。
ステージまですごい近いけれど、真ん中通路までは段差がなくて、
案の定、ステージ足下が見づらい。
(タップの板が数十センチ高めだったけれど、それでも少し見づらい)



踊りを観る時は、足下もよーく観たいのだ。


KAZのタップはこの日以来。
ずっと「観たい」と思っていたものの、公演日が予定と合わず・・・やっとこの日に。
オーケストラとの共演と言うことで、いつも以上に楽しみにしてた感あり。



まず始めに今日の演目と一緒に配られたKAZのメッセージに感動。。


そして、演奏が始まり、KAZが登場し、第一歩を踏んだところでまた感動。


エネルギッシュで、ときに優しく、
その全身から、心にぐっと熱いものが伝わってくるのですよねぇ・・・
何とも言葉では表現が難しいけれど(私の文章力のなさ?ですかね・・笑)




観客は、いつも若い方が多いけれど、今回はクラシックだから?
ご年配の方も多くいらしてました。


ご興味がある方は、是非一度足を運んで頂きたい・・・なんて勝手に思い、
沢山の方に観て頂きたい!・・・とまた勝手に思い、、
私、広報担当でも何でもなく、いちファンなんですけどね・・笑


以前、ブロードウェイの『ノイズ&ファンク』主演振付のタップダンサー
セヴィアン・グローバーが来日したときに、タップ×クラシックは体験している。


ビートのタップとクラシックって、想像もつかないような組み合わせだけれど、
タップの音とオーケストラが鳥肌が立つほどのハーモニーを奏でるのだ。


ずっとステージに釘付けだった。
でも、終盤、、ヴァイオリンを弾いていた、とある楽団員に釘付け・・・
なんと、岸谷五郎に似ているじゃない!!!
人一倍、感情のまま体を揺らしいているように私には見えた。



き、き、気になる!!!!!
KAZを見て、そのヴァイオリニストを見る。
そしてKAZを見て、そのヴァイオリニストを見る・・・
そりゃ~忙しかった~~~笑


カーテンコール
数十分にわたり、ものすごい拍手と歓声!
私、一人で観に行ってたのだけれど、スタンディングオベーションですよ~!!!



こんな素晴らしい時間を過ごすことができて、出演者に感謝したい!!!
[PR]

by a-monly | 2010-09-02 21:53 | だんす | Comments(2)

Lausanne Gala 2010

f0192411_22404948.jpg



本日8月8日
青山劇場へ


バレエ
『ローザンヌ・ガラ2010』


首藤さんが観たくて、チケットを取ったものの、
演目は当日まで知らず・・・^^;


暑さに負けて、カメラも持たずに携帯でパシャリ!



1年振りに首藤さんの踊りが観られる喜びでいっぱい。
この日をどれだけ待ったことか!!!



この日の芸術監督は、熊川哲也氏。



古典あり、コンテンポラリーあり。


特に良かったと思ったのが
齊藤亜紀さん・ウィム・ヴァンレッセンのコンテンポラリー
『In The Middle,Somewhat Elevated』
客席からの「ブラボー!!!」の声がひときわ多かった気が・・・
これ、もう一度観たい!


『アダージェット』も良かったけれど、やっぱり私の中の『アダージェット』は
BBL(ベジャール・バレエ・ローザンヌ)のジル・ロマン。


首藤さんのコンテンポラリーもとっても良かったけれど、
今回は色んなバレエ団のプリンシパル・ソリストたちの踊りが観られて満足!


今日も拍手しすぎて手が痛いよーーっっっ 笑




そう、会場お隣では Farmer's Marketが開催されていて、
帰りに買っていこうと、バレエ鑑賞前に物色。
ででで! 帰りは何と、店じまい中・・・・・・・・・・
そ、そ、そうですよね、、もう17時半過ぎだったもの。。

けれど、有難いことに、数店舗はまだ開いていて、
長茄子とベビーコーンを購入!


今度は、こちらを目的に青山に来ないと!!!

長々書いておりますが、、
[PR]

by a-monly | 2010-08-08 23:22 | だんす | Comments(2)

めずらしく

気がつけば、1週間ほどブログを放置・・


私にしては珍しく、あっちへこっちへとバタバタな1週間を過ごしてました。




週に3回のダンス鑑賞。



大好きなバレエ団が来日していて、連続2日。
久々に友人やダンサー達と会えて、楽しく嬉しい時間。


そして土曜
とっても楽しみにしていた
マシューボーンの「白鳥の湖」を鑑賞!

前回の来日では見逃してしまい、この日をどれだけ待ったことか!!!

ミュージカル的なところもあり、
男性だけで踊る白鳥の湖は、力強く、それでいて美しく、、
見惚れてしまいました。
あ、いや、、最近の睡眠不足のせいか、数回「うとっ」としてしまいましたが^^;




友人と観に行ったので、
公演後は楽しいお茶時間!


大好きなクレープを食べに
久々訪問「LE BRETAGNE」へ




f0192411_0522869.jpg

季節のクレープ
チェリー、マスカルポーネチーズのムース、チョコなどなど
暑い日に、チェリーの酸味が良い感じ♪ 美味しかった~

More
[PR]

by a-monly | 2010-06-13 01:31 | だんす | Comments(2)

『聖なる怪物たち』

題名を見て「??????」って思われた方いらっしゃいますよね?きっと(笑)




f0192411_2244618.jpg

18日 東京文化会館にて

アクラム・カーン×シルヴィ・ギエム
『聖なる怪物たち』


を観てきました。


アクラム・カーンを観たのは初めて。
確か、今年3月頃だったか?
ジュリエット・ビノシュと共演で来日してましたよねぇ。
残念ながら、私は見逃してしまいましたが・・



1階席だったけれど、もしかしたら、上の席のほうが見やすかったかも?
近くの席には、東京バレエ団の芸術監督もいらっしゃいました。


ステージ上には曲を奏でるミュージシャンたちも。
歌が、曲が、物凄くよく、それだけでも感動!



アクラム・カーンのソロ。
初めて観たインド古典舞踊。
手の動きはとってもしなやかだけれど、スピードがあって
どこかフラメンコに似たステップ。
足首に鈴を巻きつけていて、その音が音楽のように響く。
(そうういえばフラメンコは、その昔、インドから流れてきたヒターノたちの踊りが始まりと聞いたような)


今回は、台詞もあり、二人のやり取りに会場から笑いが。
途中は、感動のあまり、こみあげてきていたのに、
終盤は一人で笑ってました(笑)
途中、ギエムの笑顔に、何だかこっちまで笑顔に。
二人のやり取りは、面白くて、キュート!!!



ギエムの違う一面と、身体能力の凄さを見せられた気がします。



終演後、

「良かったねーー」
「また観たい!」
「楽しかった~」

と、あちらこちらから、そんな言葉が聞こえてきました。


私も同じ!!!



実は、この日のチケットを悩みつつ、一応で取ったものの。
数週間前まで、すっかり忘れてしまっていて(汗)
けれど、やっぱり行ってよかった!!!と
感動と満足感いっぱいで帰りました。

いや、真っ直ぐ帰ったわけでは・・・
[PR]

by a-monly | 2009-12-20 22:42 | だんす | Comments(6)

フラメンコ

f0192411_21203562.jpg


フラメンコ鑑賞

エバ・ジェルバブエナ @ オーチャードホール 10/21




久々のフラメンコ鑑賞。
この日、フラメンコ鑑賞初の友人と共に。


座席は6列目と、かなり幸運!
やはりフラメンコはステージから近い席で観た方が迫力がある!!


数年前に観たエバの来日公演が物凄く良かったから、
今回もかなり楽しみにしてた。




なんと、この日はソロ!
合間・合間に歌のソロ・ギターソロ・パーカッションソロ・フルートソロが入りながら。

すぐ後ろの席から、フラメンコの掛け声が度々聞こえてきた。
もしかして、エバの舞踏団のダンサーかな?なんて思いながら。




一言でいうと、


めちゃくちゃカッコイイ!!!



力強く、情熱的。
けれど、指先の動きがとてもしなやかで美しい。
ついついこちらまで力が入ってしまう、、単純な私・・笑
心に直に入ってくるから、興奮しっぱなし。


そして、ミュージシャン達がこれまたカッコよくて、聞き惚れてしまう。
タンバリンソロがあったのだけれど、とてもタンバリンと思えぬほどの音。
まるでエフェクターがかかっているかのよう・・・


カーテンコールでは、見渡す限りスタンディングオベーション。
もちろん、私達も!
観客達のフラメンコ手拍子・足踏みまで始まり、アンコールへ・・・


今まで観にいった色々なフラメンコ舞踏団の来日公演でのアンコール
そのほとんどが踊りながら袖に去っていくという、、、
それがたまらなく好き!


友人も「感動した!」と良い時間を過ごしてくれたようで、何だか嬉しかった。


待ち遠しかったこの日は、熱い夜となり、興奮冷めやらぬまま帰宅。

More
[PR]

by a-monly | 2009-10-22 22:04 | だんす | Comments(4)

夏休み最後の日

f0192411_22173155.jpg


夏休みがあけてすでに1週間。

私の夏休みはバレエで始まって、バレエで終わった。





16日 世界バレエフェスティバル特別公演『オマージュ・ア・ベジャール』を観に上野へ



首藤康之さんの『ボレロ』を初めて観られる興奮と
ジル・ロマンの『アダージェット』を再び観られる喜びでいっぱい。

だったのに、、、
[PR]

by a-monly | 2009-08-23 02:33 | だんす | Comments(2)

アントニオ・ガデス舞踏団

「アンダルシアの嵐」

f0192411_075284.jpg


雛祭りの3月3日 
「アントニオ・ガデス舞踏団」を観に文京シビックホールへ。


久々のフラメンコ。
前回は、去年5月の「マリア・パヘス舞踏団」
そして、「アントニオ・ガデス舞踏団」はちょうど2年前の今頃に『カルメン』を初鑑賞。



今回、実は観に行くかかなり迷いました~
『カルメン』を観た時、オーチャードホール最前列だったために足下が全く見えず、、、
フラメンコで足が見られないなんて><
そして、その日に気になるチラシ「ノマディック美術館 ash&snow」を貰ってしまったため
その事が気になって仕方が無かった・・・^^; (かなり失礼ですね。。。)

前置きが長くなりましたが、
[PR]

by a-monly | 2009-03-08 00:12 | だんす | Comments(6)